ネマタ本

もっと勝つための現代麻雀技術論実践編
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2017/11/30

「もっと勝つための現代麻雀技術論 実戦編」を天鳳ルールで解答してみた

「もっと勝つための現代麻雀技術論 実戦編」(以降、ネマタ本2)の何切る問題は「赤あり・祝儀無し、ウマ10000・30000ルール想定」で作られています。またウマが一般的な10000・20000よりも高目に設定されています。トップの価値がかなり高目になっていますね。そのせいか順位戦でラス回避が重視される天鳳よりもかなり押し気味の問題も多く見受けられました。実際、天鳳の鉄強からも「なんかおかしくね?」という声もチラホラと... というわけで、天鳳ルール想定で解答するとどういう結果になるのか? 本棚からネマタ本 ...

もっと勝つための現代麻雀技術論実践編
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2017/9/30

ネマタ本2に関する私のつぶやきまとめ

ネマタ本2出版前 公募の何切るアンケートを解いた頃のつぶやきです。 ※つぶやきの時系列が逆になってます。ご注意を。 アンケートの趣旨がネマタ度を計る 想定ルールが天鳳と異なる 以上を踏まえて、ネマタさんになったつもりで問題を解きました。 アンケート回答中のつぶやき(抜粋) ネマタ本2出版後 出版後「正解率があああああ!!!」という読者の叫びが聞こえた気がしたような、しなかったような(笑) 読者の主戦場のルールによって押し判断が変わるのはしょうがないと思いました。天鳳の場合だと引き気味な回答になると思われる ...

もっと勝つための現代麻雀技術論実践編
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2017/9/30

「もっと勝つための現代麻雀技術論 実戦編」の見本が届きました

続ネマタ本の見本が届きました。何切るアンケートにコメント&感想を添えて回答しただけで献本してもらえるなんてチョロいですね。 ここは洋泉社の編集部のおねーさんの心意気と福地さんに感謝の意を込めて、続ネマタ本の紹介をしたいと思います。 現代麻雀技術論実践編を手にとって 前作「勝つための現代麻雀技術論」より格段に読みやすくなってます。ネマタさんのライターとしての腕が上がったのか?それとも腕利きの校正者のおかげでしょうか?とにかく読みやすいです。速い人ならたぶん1日で読み終わると思います。前作の苦労は何だったの? ...

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